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Pachypodium lamerei No.1 / 【パキポディウム ラメレイ 実生】
¥1,710
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分類:キョウチクトウ科パキポディウム属 学名:Pachypodium lamerei パキポディウム・ラメレイは、マダガスカル原産の固有種で南部の乾性林に産出します。成木は、高さ数mに達する樽状樹です。ラメレイは変異が多く、葉幅の広いもの狭いもの、葉に湾曲などの特徴があるものがあり、実生からは面白いものが出ることがあります。ゲアイに似ていますが、葉の色や幅など雰囲気が少し柔らかくなります。この種は、白い花を咲かせることで知られており、特にインテリアとしての人気が高いようです。独特な幹の形状と優れた耐乾燥性により、初心者の方から経験豊富な植物愛好者まで幅広く愛される植物となっています。育てる楽しみを実感しながら、居心地の良い空間を演出できるでしょう。 【サイズ】 マジカル90ポット 植物の高さ 5cm(葉含む) 塊根高さ 2cm 塊根幅 2.2cm 植物の大きさや葉の状態は経時的に変化致します。現在葉は傷んで落ち始めています。 【育て方】 この植物は、乾燥した環境に適していますが、明るい日差しを確保することが育成のカギとなります。水はけの良い土を使用し、赤玉土やパーライトを適切に配合した土壌で育てましょう。特に冬場は休眠期に入るため、水やりは控えめにして、土が完全に乾いたタイミングで行うのが理想です。成長期には、薄めの液肥を月に1~2回施すと健やかな成長が促されます。本個体は実生のため、成長には時間がかかることがありますが、育てる楽しみを存分に感じながら、一緒に成長していく喜びを味わっていただけます。
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Pachypodium mikea No.6【パキポディウム・ミケア・実生】
¥4,500
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分類:キョウチクトウ科 パキポディウム属 学名 :Pachypodium mikea Pachypodium mikeaは、アフリカ マダガスカル南西部の乾燥林地域に自生するパキポディウムの一種で、そのユニークな見た目と成長特性で多くの愛好者に親しまれています。特に優れた適応能力を持ち、乾燥した環境に適応した品種です。特徴的な膨らんだ塊根は、自然界では水分を蓄えるための重要な役割を果たします。また、幹の表面は滑らかで、成長することでより一層魅力を増します。 こちらの個体は、検疫証明を取得した種子からの実生でご提供いたします。 【サイズ】 3.5号ポット 植物高さ14㎝(葉含む)塊根高さ12㎝ 塊根直径4.8㎝ほど 2025.9.15現在 植物の大きさや葉の状態は径時的に変化致します。現在葉は傷んで落ち始めています。 【育て方】 この植物は、乾燥した環境に適していますが、明るい日差しを確保することが育成のカギとなります。水はけの良い土を使用し、赤玉土やパーライトを適切に配合した土壌で育てましょう。特に冬場は休眠期に入るため、水やりは控えめにして、土が完全に乾いたタイミングで行うのが理想です。成長期には、薄めの液肥を月に1~2回施すと健やかな成長が促されます。本個体は実生のため、成長には時間がかかることがありますが、育てる楽しみを存分に感じながら、一緒に成長していく喜びを味わっていただけます。
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Pachypodium enigmaticum No.2 【パキポディウム・エニグマティカム・実生】
¥5,000
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分類:キョウチクトウ科 パキポディウム属 学名 :Pachypodium enigmaticum Pachypodium enigmaticumは、アフリカ マダガスカル中央部のMandoto山岳地帯に稀産するパキポディウムの一種で、発見されてから日の浅い希少種です。直径60mmを超える大輪を咲かせる画期的な新種として、世界的に注目されているようですが、まだ花は見ていません。当初、Type Locationが謎のままだったため、エニグマチカム(謎めいた)という種小名が与えられたそうです。成長は遅とされており、確かに実生の個体でも他のPachypodiumに比べて遅いのが分かります。正木かいなかは数年後に花が咲かなければ分かりません。 こちらの個体は、検疫証明を取得した種子からの実生でご提供いたします。 【サイズ】 プレステラ90ポット 植物高さ6㎝(葉含む)塊根高さ3㎝ 塊根直径7㎝ほど 2025.9.18現在 植物の大きさ、葉の状態は経時的に変化致します。現在葉は傷んで落ち始めています。 【育て方】 この植物は、乾燥した環境に適していますが、明るい日差しを確保することが育成のカギとなります。水はけの良い土を使用し、赤玉土やパーライトを適切に配合した土壌で育てましょう。特に冬場は休眠期に入るため、水やりは控えめにして、土が完全に乾いたタイミングで行うのが理想です。成長期には、薄めの液肥を月に1~2回施すと健やかな成長が促されます。本個体は実生のため、成長には時間がかかることがありますが、育てる楽しみを存分に感じながら、一緒に成長していく喜びを味わっていただけます。
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